【こちらHOMAREビオラ用肩当て-オリジナルのページです】
肩当なし奏法のフィーリングに最も近いモデルになります。
・読売日本交響楽団 ビオラ奏者 二宮隆行氏が開発した肩当です。肩当無しでの演奏よりも良い音色を得ることが出来るという今までの常識を超える肩当です。特許取得済み。PAT6651170
・一般的な肩当と足を掛ける位置が異なります。この新しい取り付け位置が、音色を損なわず、損なうどころか向上させます。
・従来品の肩当と体に当たる位置が変わります。イメージとしては肩と腕の境目にパッドが当たる感じです。従来品よりも楽器を深く構えられる(首に近い)と感じる方が多いです。肩当なしでの演奏での構え方に近いスタイルが可能で、胸が圧迫されません。鎖骨との干渉も無く、どんな肩当を試しても不満を感じていた方を満足させられる唯一の存在です。
商品名:HOMARE(ホマレ) ビオラ用肩当て-オリジナル
特許番号:PAT6651170
メーカー:株式会社HOMARE
生産国:日本
サイズ:ビオラ ボディーレングス約39cm〜43cmまでの一般的な型の楽器に適合
本体サイズ:245mm×80mm×59mm(一般的な設定時)
足幅は215mm〜250mmを約2mm間隔で調節可能
仕様:2023年11月に仕様変更。3mmのパット、薄型の金具を装着した、Ver2と同様の音色向上モデル
本体重量:77g
本体素材:アクリル他
付属品:取扱説明書


